山形県小白川:ベビーヨガから学ぶ親子の関わり|0歳…
親子の関係性を深めるベビーヨガ|0歳の発達に寄り添うインストラクター養成山形校にて、ベビーヨガ&ママヨガインストラクター養成コースをご受講い
石川県野々市市で調理師として活躍されている志保さんは、エステの仕事もされており、女性の健康や美容を内側と外側の両面から支えることを大切にしてきました。
そんな中で新たに「骨盤スリムヨガ」の知識を学びたいと考え、JAHA認定「骨盤スリムヨガインストラクター資格講座」に参加されました。

この講座では、骨盤まわりに特化したヨガを中心に、妊活中の女性、マタニティ期、そして産後の回復をサポートするプログラムが組まれており、志保さんは特に、姿勢や骨盤底筋に関する理論を丁寧に学ばれていました。
「ポーズの名前もよく分からず、周りについていけないことがあって、それが悔しかったんです。だからこそ、基本からきちんと学びたいと思いました」と話す志保さん。
受講中は、一つひとつのアーサナの意味や身体の使い方を丁寧に確認し、毎回のレッスンで理解を深めていく様子がとても印象的でした。
講座では、妊娠中や産後の方にやさしいポーズを中心に練習しながら、体力や柔軟性に不安がある方への配慮として「椅子ヨガ」も取り入れるなど、現場ですぐに活かせる内容を実践的に学びました。
学びを通して、「こんなに筋肉の使い方が大事だったんだ」「体の使い方を知ることで、ポーズそのものが変わるんだ」といった気づきも多く、自分の得意なポーズや、もっと強化したい部分が明確になったそうです。
講師のakemi先生も「毎回、分からないことは丁寧に質問してくださって、しっかり学ぼうという姿勢が伝わってきました。
志保さんの発表では自然と皆さんに笑顔が広がる場面もあり、教室全体が一体となるような雰囲気をつくってくれました」と振り返ります。

「ヨガを学んで、こんなふうに体のことを深く考えるようになったのは初めてでした。先生が毎回ていねいに寄り添ってくれて、私もそんな存在になりたいと思いました」と話す志保さん。
今後は、調理師・エステシャンとしての経験にヨガの学びを加え、女性の美しさと健康を支える新たなスタイルを形にしていく予定です。ヨガを通して、「食・ケア・心と体のバランス」を整える提案をしていきたいと意欲を見せています。
JAHA認定「骨盤スリムヨガインストラクター資格」を取得された志保さんのこれからの活動に注目が集まります。
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