奈良県大和高田市:子どもの感情コントロールを育て…
親子の毎日にヨガを届ける学び|harukaさんリトル&キッズヨガ資格取得JAHA認定リトル&キッズヨガインストラクター養成コースを、haru
JAHA認定リトル&キッズヨガインストラクター養成コースを、harukaさんがトレーナーのまりこ先生のご指導のもと修了され、資格を取得されました。
このたびは、資格取得おめでとうございます。子どもの体と心に寄り添うキッズヨガの学びを通して、harukaさんご自身の中にも、ヨガを伝える側としての新しい視点が育まれた時間となりました。
harukaさんがリトル&キッズヨガを学ぼうと思われた背景には、ご自身の体調や心の変化を通して、ヨガの良さを改めて実感された経験がありました。
大人だけでなく、子どもも日々の生活の中で不安や緊張、疲れを感じることがあります。だからこそ、子ども自身が自分の体や心の状態に気づき、落ち着く方法を知っておくことは、これからの成長の中で大切な支えになります。

私自身が体調をくずし、心が不安定になった時期があり、その中でヨガにふれることで、体だけではなく心も少しずつ整っていく感覚を改めて感じました。
自分の子どもには、これからの毎日を幸せに過ごしてほしいという思いがあります。そのためには、周りの大人が支えるだけでなく、子ども自身が自分の体や心の状態に気づき、整える方法を知っていることも大切だと感じました。
まずは私自身がヨガを学び、子どもに分かりやすく伝えられるようになりたいと思い、リトル&キッズヨガインストラクター養成講座の受講を決めました。
今回の講座では、アーサナの進め方だけでなく、ヨガ哲学や子どもへの声かけ、年齢に合わせた伝え方についても学びを深められました。
これまでヨガを受ける側として感じていた心地よさも、いざ自分が伝える立場になると、ポーズの誘導や言葉の選び方、安心して参加できる雰囲気づくりなど、多くの視点が必要になります。
harukaさんはその一つひとつを丁寧に受け止めながら、子どもたちに分かりやすく届けるための学びを積み重ねてくださいました。
私は今までヨガを受ける側として楽しんできましたが、今回の講座でヨガ哲学などを学び、ヨガにはポーズだけではない深さがあることを感じました。
普段はインストラクターの方からヨガを教わっていますが、自分が伝える側に立ってみると、アーサナ一つひとつのポーズの取り方を、相手に分かりやすい言葉で伝えることの難しさを実感しました。
動きを見せるだけではなく、どのように声をかけたら安心して動けるのか、子どもにも伝わる表現はどのようなものかを考えることが、とても大切な学びになりました。

これからは、娘さんとの日常の中でもキッズヨガを実践しながら、親子で体を動かす楽しさや、心が落ち着く時間を育んでいかれることと思います。
キッズヨガは、上手にポーズを完成させることだけが目的ではありません。呼吸を感じたり、体を伸ばしたり、気持ちを言葉にしたりする中で、子どもが自分自身と仲良くなるきっかけをつくることができます。
harukaさんのあたたかな思いが、これから親子の時間や子どもたちとの関わりの中で、少しずつ形になっていくことを楽しみにしております。
このたびは、JAHA認定リトル&キッズヨガインストラクター養成コースの修了、誠におめでとうございます。
トレーナーのまりこ先生から学ばれた時間、そしてharukaさんご自身が感じたヨガの深さは、これからの活動の大切な土台になると思います。
学ばれたことを日常のふれあいや、子どもたちとの関わりの中で活かしていただけましたら嬉しく思います。これからも、harukaさんのご活動を心より応援しております。
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